× GMOインターネットグループ
「AIナイズされた組織」へ変革を進めるGMOインターネットグループだからこそ、成果を決めるのは「人間側」の回復力です。前回のデモとセミナーでいただいた皆さんの声をもとに再設計した、鍼灸×整体「Neuro Reset(ニューロリセット)」を全3回・無料でお受けいただき、心拍・睡眠データで変化を可視化するモニタープログラムです。着衣のまま、社内の会議室で完結します。
3つ以上当てはまるなら、それは「5つの別々の悩み」ではなく、1つの根から同時に出ている可能性があります。
夕方には決めきれない。会議のあと頭が動かない。休んでも思考のキレが戻らない。
布団に入っても寝つけない。夜中に目が覚める。寝ても回復した感じがしない。
朝から身体が重い。休日に寝だめしても抜けない。理由のない疲れが続く。
些細なことで反応してしまう。人に当たってから後悔する。余裕がない。
食べる量は変わらないのに増える。夜に甘いものが止まらない。数値が動いた。
Harvard Business Review(2026年3月5日)/BCG × カリフォルニア大学リバーサイド校。米国大企業のフルタイム労働者1,488名を調査し、AI利用者特有の疲労を「AI brain fry(AI脳疲労)」と命名。AI利用者の14%が経験、監督業務が多い人ほど精神的疲労+12%・情報過負荷+19%。症状は頭のもや・頭痛・集中困難・意思決定の遅れ。
「AI脳疲労」は造語ではありません。2026年3月、BCGとカリフォルニア大学リバーサイド校の研究チームがハーバード・ビジネス・レビュー誌で「AI brain fry」と命名。AI利用者の14%が経験し、監督業務が多い人ほど精神的疲労と情報過負荷が高いと報告されています。
2026年7月13日、熊谷代表がグループCAIOに就任され、「AIナイズされた組織」への変革を表明されました。先を走る組織ほど、この構造変化に先に直面します。
AIが手を動かす分、人の仕事は「決める・選ぶ・承認する」に純化します。意思決定に使う脳の領域は消耗が早く、決断疲労は休憩では抜けにくい性質があります。
ビルド待ち、調査、資料作成。その合間にあった無意識の小休止が消えました。覚醒状態が就業時間中ずっと続く構造になっています。同じ8時間でも、中身が別物です。
出力が正しいかを確認し続ける。この持続的な警戒が交感神経優位を固定し、夜になっても副交感神経に切り替わらない。寝ても回復しきらない状態が、翌日の判断を削ります。
前回のアンケートで最も多かった不調は首・肩・眼。最も多かったご要望は「代謝アップ」(12名中5名)でした。だから今回は、整体で首から「構造(ハードウェア)」を整え、鍼灸で「神経(OS)」と代謝を整える構成に作り直しました。
自律神経・血流・睡眠。内側からの回復にアプローチします。
骨格・筋膜・姿勢。外側からの土台にアプローチします。
体験の前後を含めて記録することで、「なんとなく楽になった」を「数字で見える変化」にします。
このサイトで参加登録し、事前アンケートに回答。今日から毎日の睡眠・心拍を記録します(ベースライン)。
お身体の状態と働き方を確認し、首から整えます。施術前後の体感を記録し、出発点をつくります。
第1回後の睡眠・心拍・体感の変化を見ながら、刺激量やポイントを調整。効果の定着を狙います。
約1か月分のデータとアンケートをまとめ、あなたの変化をレポートでお返しします。セルフケアもお伝えします。
※ ご予約の時間枠は、社内ご担当者様からの案内(予約管理表)をご確認ください。登録後のマイページにも表示されます。各回のあいだも、毎日の記録を続けていただきます。
AI活用の最前線にあるGMOインターネットグループで、自律神経と代謝に何が起きているのか。その実データは、私たちにとって金銭以上の価値を持ちます。だからこのモニターは無料で実施し、その代わりに皆さんの「変化のデータ」をご提供いただきます。値引きではなく、データで意思決定される御社だからこそ成立する、対等な交換だと考えています。
ウェアラブル端末(Apple Watch / Oura / Fitbit / Garmin / Pixel Watch など)をお持ちでない方も、主観データのみでご参加いただけます。
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